オーラソーマとは
1984年、イギリス・ヴィッキー・ウォールによって生み出されたカラーセラピーのひとつ。
オーラは英語で「光」、ソーマはギリシャ語で「身体」、アラム語で「存在」、サンスクリット語で「生きているエネルギー」の意味。
この二つの単語が組み合わさると、オーラ とソーマ
という二つの概念に本質的な深い意味合いが本来備わっているため、非常に特異な独特の波動を生み出します。
抽出液とエッセンシャルオイルを原料とした液体の入った、カラフルなカラーボトル105本の中からクライエントが気に入ったものを4本選び、その4本を元にセラピストが人生を考察・リーディングするもの。
またその中の液体を身体や身体周辺、あるいは部屋の中などに拡散(浸透)させることで治療・癒し効果も得られるとされている。